製品情報|黄桜
製品情報
「全国新酒鑑評会」 金賞受賞蔵と受賞歴
 (三栖蔵、本店蔵、丹波蔵)
全国新酒鑑評会について
「全国新酒鑑評会」は、毎年春に開催される日本酒業界最大規模の日本酒コンテストです。 
明治44年に始まり、平成24年(平成23酒造年度)で通算100回目の開催となりました。
ひと蔵1点しか出品出来ませんが、黄桜は3蔵ありますので毎年3点出品しております。
審査と、清酒製造者及び技術者等を対象とした製造技術研究会は、独立行政法人 酒類総合 研究所が担当し東広島で開催され、一般消費者及び流通関係者を対象とした公開きき酒会は、 日本酒造組合中央会が担当し東京で開催されます。
出品点数は、この十数年間減少を続け、平成22年(平成21年酒造年度)は900点台を割って いますが、その中から予審を通過した約半数が入賞酒として選ばれ、更に、その中から決審を 通過した約半数が金賞酒として選ばれ表彰されます。
出品酒の4分の1が金賞を受賞、競争率にすれば金賞受賞は4倍の難関であります。
各蔵の金賞受賞歴(直近のみ)