2016年8月に竣工した黄桜の新ビール工場です。最新の設備を備えており、清酒を含めた見学通路を設けている日本初の施設にもなります。また、生産量はクラフトビール有数の生産量を誇ります。
酒処京都伏見がそもそも栄えたのは水がいいから。清酒作りにも使う名水「伏水」で仕込んでいます。カリウム、カルシウムをバランスよく含み、きめが細かく、口当たりの柔らかさが特徴です。
黄桜 悪魔のビール レッドセッションIPA
ホップのトロピカルな香りとしっかりとした苦味が楽しめる 赤い色のビールに仕上げました。
麦芽・ホップ・米
5%
黄桜 悪魔のビール ホワイトエール
厳選された小麦麦芽とホップを贅沢に使用することで、小麦の旨みだけでなく、ホップのフルーティーな香りや苦みも味わえる白ビールに仕上げました。
大麦麦芽、小麦麦芽、ホップ
5%
黄桜 悪魔のビール アメリカンブラックエール
ホップの爽やかな香りですっきりした味わいに仕上げました。麦芽の香ばしさが楽しめる漆黒のビールです。
麦芽・ホップ
5%